


1952年の誕生から、バックパックの歴史を半世紀にわたり刻み続けてきたケルティ(KELTY)。今ではデイパックやリュックサックの代名詞として、老若男女を問わず、アウトドアユーザーからデイリーユーザーまで世界中で幅広く愛されています。
生みの親であるディック・ケルティは、まだリュックサックやバックパックの概念がなかった時代に自宅のガレージからデイパックを世に送り出しました。「ナイロン製バックパック+アルミフレーム+ショルダーストラップ+ウエストベルト」というタフで機能的な構造は、アウトドアマンのハードな動きだけでなくデイリーユーザーにも受け入れられたのです。
日本でも、復刻モデルの完売状態が続くほど人気のケルティ。シンプルかつレトロなデザインと、とことん実用性を追求した機能性……“本物”のデイパックを、あなたのパートナーに。